

フィンランドと日本―両国の文化の根底には、自然への畏敬の念が流れています。本公演では、両国の精神に共鳴する20世紀から現代までの作曲家たちが、静寂の中に見出した闇の中の光を紐解きます。
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2026年9月7日(月)19:00開演(18:30開場)
於:両国門天ホール
後援:フィンランド大使館、日本・フィンランド新音楽協会
<演奏曲目>
セリム・パルムグレン:3つの小品 作品54
鷹羽咲:連作「八陣の庭」より I. 雁行
カイ・ニエミネン:明けの明星…鐘と共に…(献呈作品、世界初演)
小林聡羅:玲瓏
ハンヌ・ポホヤンノロ:Säikeitä(撚糸)
グレアム・リンチ:連作「キメラ」より IXX. 白い月桂樹と苦い檸檬(世界初演)
佐藤聰明:ルックス・エテルナ(永遠の光)(委嘱作品、世界初演)
アリ・ロンパネン:スノーボールアース(日本初演)
※曲目・曲順は変更になる場合がございます
チケット料金:一般 3,000円、会場会員 2,500円
チケットご予約・お問合わせ:https://forms.gle/uPtFqBFkGDAPSmK38

















